PC・IT・AI
💻 インターネット検定 .com Master BASIC
β1インターネットを安全かつ適切に利用するための基礎的なICT知識を認定する資格。インターネットサービス、情報機器、ネットワーク技術、セキュリティ・モラル、著作権や個人情報保護などの法律を幅広く扱う。
資格概要
最初に試験の概要を確認してから練習を始めます。2回目以降は「練習中の資格」からすぐ再開できます。
- 資格区分
- 民間資格
- 本試験問題数
- 50問
- 試験時間
- 45分
- 試験形式
- CBT・IBTによる多肢択一式。団体受検ではPBTも実施。
- 実施
- CBTは全国のテストセンターで随時受検可能。IBTは原則24時間365日受検可能。団体受検ではPBTも利用できる。システムメンテナンス等による利用不可時間を除く。
- ラボ収録
- 150問
- 問題演習カバー率
- ⚪ 問題演習カバー率 不明
- 受験資格
- 受検資格の制限なし。どなたでも受検可能。
- 合格基準
- 総合得点70点以上(100点満点)。50問で1問2点。
公式4分野である「インターネットの利用」「情報機器の使いこなし」「インターネット利用のための技術とモラル」「インターネットをとりまく法律」を択一式問題で確認・復習する。公開一問一答で確認できる端子図や画面表示のような非写真図版もラボの制作対象とする。写真を主素材とする本試験問題が存在する場合は原則対象外とし、実機操作そのものも行わない。資格練習ラボだけで対策を完結させず、現行の公式テキスト第5版・公式問題集等でも確認する。
公式試験は50問の多肢択一式で、出題範囲は公式4分野として公開されている。公式一問一答50問ではラボで再現可能な文章問題・非写真図版問題のみを確認した。一方、公開一問一答は本試験の全出題パターンを保証するものではなく、本試験で写真を主素材とする問題が出題されるか、その割合が公式には確認できない。再確認指示の基準に従い、写真等の非対応部分の割合を安全に確定できないためcoverage_rateはnullとする。
公式テキスト・学校・講座などで学んだ内容を、問題演習で確認・復習するためのツールです。問題演習カバー率100%でも、このサイトだけで試験対策が完結することや合格を保証するものではありません。
NTTドコモビジネス株式会社が実施する民間のICTスキル認定資格。BASICはインターネットの利用、情報機器の使いこなし、インターネット利用のための技術とモラル、インターネットをとりまく法律の4分野を対象とする。試験は50問・45分、100点満点で、個人受検ではCBTまたはIBTを利用できる。
中分類
各試験実施団体とは無関係です。制度・試験内容は変更されることがあるため、受験前は必ず公式情報を確認してください。